2020年12月12日

【お知らせ】「LIBERA TOKYO」におきまして、休眠アカウントの整理を致します。

LIBERA TOKYO

 表題の通り、分散型SNSプラットフォームの一つ「Mastodon」を用いて設置したリベラル(自由主義者)向けコミュニティ「LIBERA TOKYO」におきまして、長期間利用実績のないアカウントの整理をおこないます。

 具体的には、2021年1月4日(月)(日本時間、以下同様)以前に「LIBERA TOKYO」に登録されたアカウントのうち、2021年1月17日(日)正午の時点で次のいずれかに該当するものを停止(他SNSの「凍結」に相当)致します。

  1. 2020年12月12日(土)〜2021年1月15日(金)の期間中に活動実績がないアカウント
    • 単に「LIBERA TOKYO」のアカウントにログインするだけでは、「活動実績」には含まれません。
      必ず、この期間を含む、アカウント作成から2021年1月15日(金)24時までの間に、最低10回は自力でトゥートしてください
      なお、ここでいう「自力投稿」は、botや外部サービスによる自動投稿ならびに他者の発言のブーストは含まれません。必ずアカウントを作成した本人が自らの意思で投稿してください。
  2. LIBERA TOKYO」開設から2021年1月17日(日)の期間中に利用規約違反その他の理由で管理者から警告を受け、アカウント停止またはそれに準ずる措置が執られたアカウント
  3. LIBERA TOKYO」開設から2021年1月17日(日)の期間中に管理者アカウントをブロックしたアカウント

 なお、こちらにつきましては、「LIBERA TOKYO」管理者が設置した次の3アカウントは適用対象外と致します。

 本件につきましては、管理者が設置した3アカウントと、既にアカウント停止もしくはそれに準ずる措置が執られているアカウントを除くすべてのアカウントに対しまして、2020年12月12日正午以降、順次ダイレクトメッセージの形で告知させていただきます。

 「LIBERA TOKYO」は、なにぶん個人運営のコミュニティのため、大手SNSのような潤沢なバックボーンがなく、また、問題発生時に管理者がとれる責任にも限界があります。

 限られたコストの中で最大限安定した運用をおこなうために、今後も定期的にこのような措置が必要となって参ります。

 「LIBERA TOKYO」をご利用いただいている皆様には度々ご迷惑をおかけ致しますが、このような事情がございますので、コミュニティの安定した運用に、ご協力をお願い致します。

posted by Telmina at 00:57| Comment(0) | お知らせ