2020年05月07日

メイド喫茶橙幻郷の限定営業に行ってきた(その2・簡易版)

メイド喫茶橙幻郷

 一昨日に続き、昨日・2020年5月6日(水)も、雷雨の中、私は秋葉原電気街にある「メイド喫茶橙幻郷」の限定営業に足を運びました。

 今回は、一応食事の写真なども撮ってはいるのですが、時間も時間ですので(本記事執筆時点で夜中の2時頃)、省略させていただきます。

 今回も、一昨日同様、自分が参加したのは夕方からの第3部でした。1名キャンセルが出てしまったためにゲストは私含めて5人。心なしか、外で雷鳴が響いていたことに目をつむれば、一昨日よりもずいぶんとまったりと過ごせたような気がします。

 今回私は、昨日の記事で予告したとおり、支援グッズを購入しました。具体的には、BOOTHの「橙幻郷ショップ」にも出品されている「橙幻郷箱推し物販」の中から「フォトブック3冊コンプセット」を選びました。なお、ショップのサイトでは「ランダムチェキ」と書かれていますが、店内で購入する場合は自分で好きなものを選べましたので、自分の欲望、もとい美的感覚に従って選びました。特定の「推し」がいるわけではありませんので、どなたの写真にするかということには全くこだわりませんでした。

 次の限定営業は、5月20日(水)、21日(木)が予定されています。この両日、自分が参加できる可能性は残念ながら低いです。一応、自宅(橙幻郷へは徒歩20分未満で行ける)でテレワークしている自分としては、仕事を定時で切り上げることができればギリギリ参加できないこともありません。しかし、残念ながら定時で切り上げられる見込みがないため、下手に抽選に応募して当選したとしても、参加できる見込みは低く、キャンセルしてしまうとお店や他の参加希望者に多大な迷惑がかかってしまいます。従いまして、20日および21日については、私は参加を断念せざるを得ません。

 通常営業が再開しましたら、また積極的に足を運びたいと思います。橙幻郷の皆様、また会う日まで!

posted by Telmina at 02:23| Comment(0) | メイド喫茶